乾電池も使えて持ち運べるLEDライト(LE-H317W)を購入【ツインバード】

Nプログラマ(@Nprog128)です。
机で本を読む時にライトスタンドを使っているのですが、コンセントタイプだとケーブルが邪魔で結構ストレスになっておりました。
Echo Show5にFire HD、スマホ、ipod touch、Mac、、、の為のケーブル、、、!
かなり魑魅魍魎(ちみもうりょう)としたコンセント事情です。
ということで、探してみると乾電池式のLEDライトを見つけました。
メーカーはツインバードですね。
ツインバードは、中学、高校、大学の過程でライトスタンドを使い、社会人となってからは掃除機でも使っていたので、自分の中ではテッパン的な存在です!
今回はそんなツインバード製のLEDライトを開封していきます。
開封の儀
それでは開封の儀を行っていきましょう!
本体がコンパクトなので、梱包サイズもコンパクトです。

パカッと開封すると、説明書がフライングぎみで飛び出してきました。

ズボッと引き抜いて中身を確認します。

ダンボールを空けて行くと、ライトスタンド本体とACアダプタが出てきました。

本体、ACアダプタ、説明書の3点が入っていました。

乾電池メインで使うので、おそらく使うことはないであろうACアダプタ。

これにて開封の儀、終了にございます!
使ってみる
それではさっそく使ってみましょう。
本体は折りたたむことができて、非常にコンパクトですね!

明るさのスイッチは2段階あります。
個人的には2は明るすぎるので、もっぱら1で使っています。

こちらは乾電池を入れるところです。
ピラミッドのような矢印の方向へ軽く押すと、パカッとカバーが外れます。


必要な乾電池は、単3乾電池で4本必要です。



準備は完了です!
先程のACアダプタを差し込むトコロがあるので、それを本体に差し込んでコンセントと繋げばオッケーです!
クイッと持ち上げてスイッチを入れてみます。


次にスイッチを2にしてみました。
写真では違いが分かりにくいですが、結構明るいですね。

ライト部分は可動域は225°です

可動範囲内であれば無段階で設定できるので、自分好みの細かい角度で調整できると思います。
0°が通常使う状態だと思います。
それに加えてもっと手前に光がほしいとか、ちょっと光を抑えたいので奥に向けるとかで調整します。


雰囲気を出すために読書っぽい風景で撮影してみました(笑)

ちなみにメモ帳はRHODIA(ロディア)です。

全然気づかなかったのですが、TWINBIRDのロゴありました。
光っているように見えますが、電源と連動して光りません(撮影時の光で反射しているように見えているだけです)

しばらく使ってみて
個人的にお気に入りになっているライトです。
ちょっと場所変えて本を読みたいとか、勉強の机でライトがほしいとかでサッと持ち運べるのが大変ラクです。
デメリット?
乾電池のモードで大きめの振動があると、ライトが点滅(切れかけの蛍光灯のような感じ)してしまいます。
たぶんですが、電池の接触部分が振動でうまく電気を供給できない状態になってしまうのだと、、、思っていますっ(実際はよくわかりません)
振動と言っても机を拳で軽くドンドンと叩くレベルで点滅するので、実際の使用にはほぼ問題ないと思っています。
自分は気にならないですが、ライトの高さが低めです。
高さが足りないと感じたら、台などに載せて高さ調整をするといいと思います。
おわりに
今回は、乾電池タイプで持ち運べるツインバードのLEDライトを購入した、という内容でした。
正直なトコロ、もっと早い時期に買っておきたかった一品ですかね(笑)
冗談はさておき、、、
最近は読書をしたり資格のための勉強をチマチマとやっているので、そのお供として使っていきたいと思います。
今まで使っていたケーブル付きライトは、このブログの写真を撮るための専属ライトとして元気に活躍しております。
それでは、このへんで。
バイナリー!



