4w1hのホットサンドソロが到着しました

Nプログラマ(@Nprog128)です。
最近話題となっていた 燕三条キッチン研究所さん のホットサンドソロがようやく我が家に到着致しました。

相当な人気みたいで再販してもすぐに売り切れてしまう状態。
注文から到着までの流れ
自分が注文してから商品が届くまではこんな感じでした。
| ステータス | 日時 | 気持ち |
|---|---|---|
| 注文 | 5月中旬 | ヤッホイ! |
| 注文確定 | 2,3日後 | ひと安心、そして忘却 |
| 発送メール受取 | 6月の頭 | 思い出してテンション上がる |
| ソロが届く | 2,3日後 | ヒャッハー! |
注文が殺到している状態なので、到着まで時間がかかりました。
若干注文したことを忘れかけていたので、発送メールが来た時は、一瞬だけ、ん???ってなったのはココだけの話。。。
開封の儀
それでは届いたホットサンドソロを開封していきましょう。
包装しているテープも4w1hと書いてあってオシャレですね!

テープカットを行い、箱を開けると出てきましたよ!


サイズがぴったりなダンボールに収められていて、さらに底にはクッションの役割をするダンボールも入っていました。
中身を取り出してみると、こんな感じです。

本体の箱の上に乗っていた小冊子は、会社と製品の紹介が記載されているモノでした。
それでは、本体の箱を開けていきます。

横から失礼して、、、

おぉ、、、本体が出てきました!

本体 + 説明書が入っていました。

説明書には、本体の使い方とホットサンドの作り方が書いてありました。

袋から出した本体はこんな感じです。
ピッカピカでただならぬ雰囲気が出ています(笑)
手に持ってみると、しっかりとした作りの印象が伝わってきます。




どちらも同じ見た目っていうのもいいトコロだと思います。
ハンドルにはハンドルロックが付いています。
手前についているので、やけどの心配をしなくてもいいですね。

外している状態では、ハンドルは少し浮いている作りになっていて、ロックをするとピッタリと締まります。


本体の中はこんな風になっています。
紹介ページにある通り、4w1hの焼き目が付くような作りになっていますね。

本体の開く部分は分解できない構造になっており、目一杯広げると110度くらいまで開きます。
開封の儀、これにて終了にございます!
余談 (1):ショップサイトの会員登録
公式のショップサイトの会員登録の方法がちょっと分かりにくかったのでメモしておきます。
ショップページトップのログインリンクからはログインのみができるだけで、会員登録へのリンクがありませんでした。
色々と探してみたのですが、ショッピングカートのログインリンクから会員登録へのリンクがありました。
このリンクに行くには、製品一覧に表示されている商品を何でもいいので1つカートへ追加します。
カートに商品を入れると、購入のために個人情報を入力する画面が表示されます。
この画面の右上にログインのリンクがあるので、そちらをクリックします。
次にログイン認証画面の中に会員登録のリンクも表示されているので、そちらからショップの会員登録を進めることができます。
会員登録が終わった後、このままではカートに商品が入ったままになっているので、買わない商品の場合はカートから削除するのを忘れないように!
余談 (2):予約用のホットサンドソロ
プレゼント用にもう一台欲しいな〜とか思って公式のショップを開いてみたら、予約用のホットサンドソロが製品一覧に出ていました。
今から予約すると、9月の発送予定のようです。(2020年06月15日 時点)
これは、、、思った以上に人気のようです。
プレゼント用は、需要が落ち着いてから購入することにします。
小学館の総合通販サイト pal-shop
でも購入できるようですね。
こちらも納品まで2-3ヶ月くらいかかるみたいです(2020年06月15日 時点)
おわりに
今回は、ホットサンドソロが到着して開封する、という内容でした。
話題になってからすごい需要が上がって、それが今も続いていますね。
本体の作りもしっかりしていますし、末永く使っていきます。
これを使ったホットサンド + コーヒーで、ささやかな食事のひとときを過ごしてみたいと思います。
アウトドアでも使われているみたいなので、これを機にアウトドアデビューも考えてみようかな、、、!
それでは、このへんで。
バイナリー!

